2005年05月30日

5/23 上戸彩 CMタレントから女優への成長 (ゲンダイネット)

「CM女王」なんて呼ばれているが、本人自身は不安を感じていたのではないか。たしかに、「ロッテ」「アオキ」「大塚製薬」など18社のCMに出ていて、超多忙には違いない。しかし、CM獲得は事務所の力やタレントのイメージによるもので、決して演技力が評価されたからではない。逆に、6億円をかけた主演映画「あずみ」は前評判に比べれば「不振」と言っていい成績だったし、それより以前の「金八先生」や「高校教師」(いずれもTBS)は、あくまで“子役”としての扱い。「このままCMだけでいいのか」――騒がれるたびに、本人はこう感じていたとしても不思議ではない。

 そんな上戸彩(19)にとって自信の裏づけとなりそうなのが、今回の「アタックNo.1」(テレビ朝日、木曜夜)だ。往年のスポ根漫画を題材にしたドラマで、今のところ“合格点”の視聴率をキープしている。鬼監督役の船越英一郎は黒ひげを蓄えてあくまでそれらしく、イジメ役の遠野凪子はいかにも憎々しげに……そんな中で、鮎原こずえ役の上戸がけなげに立ち向かっていく。かつて、堀ちえみのオーバーアクションが話題になった「スチュワーデス物語」に通じるコミカルな味がある。後に「上戸の代表作」といわれるようになってもおかしくない出来のいいドラマだ。

 まだ19歳。トントン拍子に来たように思われがちだが、デビューしてからしばらくは4人組アイドルユニット「Z―1」として活動していた。当時の活動記録を見ると、大阪・堺市のダイエー店でイベント、松山名店会プリプリ夏祭り、大川町(香川県)納涼まつりコンサートなどがズラリと並んでいる。

 両親の別居、高校中退を経験したのも、上戸が芸能界入りしてからのことだ。

 同じ「スポ根」路線の前作「エースをねらえ!」とともに今回のドラマが成功したことで、上戸の得た自信は計り知れない。「次も同じ路線でやってみよう」「こんな役にも挑戦してみたい」なんて欲も出てきたのではないか。そうなったときに「CM女王」は初めて「女優」に変貌(へんぼう)する。

From:Infoseek Online
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04/07 上戸彩 アザの数もNo.1(トウチュウ)

ドラマ制作発表
 テレビ朝日系=メ〜テレで14日にスタートするドラマ「アタックNo.1」(木曜午後9時)の制作発表が6日、東京・六本木の同局で行われ、主演の上戸彩(19)、酒井彩名(19)、森田彩華(16)らが出席した。

 かつて大ヒットした浦野千賀子さん原作の漫画のドラマ化。会見直前まで撮影を行っていたとあって、上戸ら出演者はジャージー姿で登場。同局のドラマ「エースをねらえ!」に続き、スポ根アニメの実写版で主演を演じる上戸は「(演じる)鮎原こずえはとても前向きでポジティブ。見ている人に元気やパワーを与えたい」と意気込んだ。

 バレーボールのシーンではハードな撮影が続いているというが、上戸は「ボールが顔面に当たったり、アザが絶えなかったり。でも楽しい」と話した。 (高橋謙太)

From:Tochu

04/07 上戸彩、顔面にボール(報知)

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「アタックNo.1」に出演する(左から)中村俊介、酒井彩名、上戸彩、船越英一郎

テレビ朝日系の新ドラマ「アタックNo.1」(木曜・後9時)に主演する女優の上戸彩(19)、共演の酒井彩名(19)、中村俊介(30)、船越英一郎(44)らが6日、東京・六本木の同局で会見した。

 往年のスポ根漫画のドラマ化。主人公・鮎原こずえを演じる上戸はジャージー姿で現れ「(ボールが)たまに顔面に当たって大変。回転レシーブとかで体中アザだらけになってます」。ライバル・早川みどり役の酒井は「プロ並みの練習を積んで(撮影に)入ってます」とガッツポーズを見せた。また主題歌「アタックNo.1」を歌う福田沙紀と同曲プロデューサーの高見沢俊彦も応援に駆けつけた。

From:Yomiuri


04/07 上戸彩 苦しくったって頑張る(デイリー)

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名作アニメの実写化に張り切る(右から)船越英一郎、上戸彩、酒井彩名、中村俊介=東京・六本木のテレビ朝日

女優・上戸彩(19)主演のテレビ朝日・ABC系ドラマ「アタックNo.1」(14日スタート 後9・00)の制作発表会見が6日、都内の同局で行われた。69年放送の人気アニメを実写化。鮎原こずえを演じ“1人時間差攻撃”なども披露する予定の上戸は「顔面にボールが当たったり、アザが絶えない」とバレーの練習に悪戦苦闘の様子。しかし昨年の「エースをねらえ!」に続く“スポ根ドラマ”出演に「テンション上げて頑張ります」と笑顔を見せた。

From:デイリー

04/07 上戸彩「アタックNo・1」アザの絶えない収録(サンスポ)

タレント、上戸彩の主演するテレビ朝日系「アタックNo・1」(14日スタート、木曜後9・0)の制作発表が都内で行われ出席した。昭和40年代に人気を集めたバレーボールアニメの実写版。収録では回転レシーブなども果敢に挑戦するなど、アザが絶えないが、「ドラマを見た方に元気やパワーをあげられたらと思ってテンションあげて頑張っています」とやる気満々。共演は酒井彩名(19)、船越英一郎(44)ら。

From:Sansport

04/07 上戸彩「アザができると楽しい」(ニッカン)

テレビ朝日ドラマ「アタックNo.1」(14日スタート、木曜午後9時)の制作発表が6日、同局で行われ、ヒロイン鮎原こずえを演じる上戸彩(19)らが抱負を語った。68年から週刊マーガレットに連載され、その後テレビアニメ化もされた女の子版スポ根マンガの決定版。初実写ドラマ化に挑んだ上戸は「実弾(ボール)が顔に当たったり、回転レシーブでは肩と背中がアザだらけ。アザができると楽しい」。鬼監督を演じる“2時間ドラマの帝王”こと船越英一郎(44)は「私が出る以上、このドラマはサスペンスでもあります」と笑わせた。

From:Nikkansports

04/02 テレ朝入社式で上戸彩がアタック(ニッカン九州)

テレビ朝日の広瀬道貞社長は入社式でライブドア問題に触れ「株式上場以前のことですが、当社も20%強の株式を買い占められたことがあります。大株主の朝日新聞が株を買い戻した後、資本構成は格段に改善されました。今は在京のテレビ局の中で、一番社員に安心してもらえる状況にあるのではないかと思います」と話した。その余裕からか、4月の新ドラマ「アタックNo.1」に主演する上戸彩と森田彩華も登場。番組にちなみ、上戸が2人のサイン入りゴールデンボールをアタック。新入社員23人がそれを受け取る形で異例の配属発表が行われた。

From:Nikkan-kyusyu


04/02 No.1を目指せ!テレ朝は上戸彩でアタック(サンスポ)

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〔写真:テレビ朝日の入社式に出席した上戸彩(左)と森田彩華=東京・六本木〕

女優の上戸彩(19)が1日、東京・六本木のテレビ朝日で行われた同社の入社式に参加し、新入社員にエールを送った。上戸は、14日スタートの同局系主演ドラマ「アタックNo.1」(木曜後9・0)にちなんだバレーボール部員姿で、共演の森田彩華(16)とともに登場。23人の新入社員1人ひとりに、2人のサイン入りボールを“アタック”するサービスで盛り上げた。

 式では同社の広瀬道貞社長(70)も、上戸と同じコスチュームで登場し、会場は大爆笑。上戸は「私も今回のドラマで『No.1』を目指すので、一緒に『No.1』を目指しましょう」と笑顔で新入社員に呼びかけていた。

From:Sansport


04/02 上戸彩&森田彩華 テレ朝入社式乱入(報知)
「アタックNo.1」コンビ

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上戸彩(中央左)と森田彩華(同右)がテレ朝の入社式に現れ、新入社員たちを激励した

テレビ朝日系新スポ根ドラマ「アタックNo.1」(14日スタート、木曜・後9時)に出演する上戸彩(19)と森田彩華(16)が1日、東京・六本木で行われた同局の入社式に出席し、23人の新入社員にエールを送った。

 2人は役柄のジャージー姿で登場。辞令発表では、社員一人一人に金色のサイン入りバレーボールをアタックしてプレゼントした。上戸は「私もこのドラマでNO1を目指すので、みんなでNO1を目指して頑張りましょう」と笑顔でガッツポーズ。森田も「私も毎日緊張して、いろいろ頑張ってます。みなさんも頑張って下さい」と呼びかけていた。
 
From:Yomiuri

02/22 上戸彩、バレー初体験(報知)

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アタックポーズでニッコリの上戸彩

テレビ朝日系ドラマ「アタックNo.1」(4月14日スタート、木曜・後9時)に主演する、女優の上戸彩(19)が21日、都内の高校でバレーボールの特訓に挑んだ。

 元日本代表の大林素子さん(37)をコーチに迎え、共演の酒井彩名(19)、宮地真緒(21)らとアタックやトスの練習を行った。今回のドラマがバレーボール初体験という上戸は「ネットがこんなに高いとは知らなかった。練習は今日が3回目ですが、翌日は手が震えてご飯食べるのが大変です」。一方、大林さんは「力はないけどアタックの時のフォームは格好いい」と感心していた。

From:Yomiuri

02/22 上戸彩「アタックNO・1」特訓(ニッカン)

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女優上戸彩(19)が21日、都内の高校の体育館で、主演するテレビ朝日ドラマ「アタックNO・1」(4月14日から、木曜午後9時)の収録に備え、元バレーボール全日本代表の大林素子さんから特訓を受けた。

 コートの中に入ったこともないという上戸は「ネットがこんなに高いなんて」と驚きながら練習。「台本を読んだら、主人公の鮎原こずえは前向きにどんどん進むキャラクター。見てる人が元気の出るドラマにしたい」と抱負を語った。

 大林さんは「出演者をカッコよく見せるのが私の仕事。彩ちゃんはセンスがいいからカッコよく見える」と絶賛した。物語はバレーボールを通じて女子高生の青春を描いたスポ根ものの名作。68年から少女漫画で連載され、その後アニメ化もされたが、上戸がどんな「こずえ」を演じるか注目される。共演は酒井彩名、中村俊介、森田彩華ら。

写真=元バレーボール全日本代表の大林素子さん(左)からスパイクを教わる上戸彩(撮影・栗山尚久)

From:Nikkansports.com

02/22 上戸彩バレーボール特訓 (スポニチ)

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大林素子さんから指導を受ける上戸彩

女優・上戸彩(19)が主演するテレビ朝日の新連続ドラマ「アタックNo・1」(4月14日スタート、木曜後9・00)の練習が21日、都内の女子高で行われ、元バレーボール選手の大林素子さん(37)が特訓を行った。

 69年から71年まで放送されたアニメの実写版。鮎原こずえ役の上戸は、昨年の「エースをねらえ!」が話題を呼んだだけに「バレーは全然やったことがないですが、今回はチームプレーで頑張ります」と抱負。大林さんは「スパイクのフォームが格好いい」と絶賛。共演は酒井彩名、宮地真緒、森田彩華、大友みなみ、船越英一郎ら。

From:Sponichi

02/22 上戸彩がドラマに向けバレーボール特訓ネットが高〜い(ZAKZAK)(サンスポ)

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女優の上戸彩が21日、都内の女子高で行われた主演のテレビ朝日系ドラマ「アタックNo.1」(4月14日スタート、木曜後9・0)のバレーボール特訓練習に参加した。鮎原こずえ役の上戸は「学校の授業でも、仕事が忙しくてやったことがない。ネットがこんなに高いとは」。監修を務める元日本女子代表の大林素子(37)から丁寧な指導を熱心に受けた=写真。大林は「センスいいですね」と絶賛。上戸は「スポ根ドラマは2回目。元気が出るドラマにしたい。期待してね」とPRした。

From:Sansport

02/22 上戸ハツラツ!バレー特訓(トウチュウ)

テレビ朝日系=メ〜テレの新ドラマ「アタックNo・1」(4月14日スタート、木曜午後9時)に主演する女優で歌手の上戸彩(19)が21日、東京都内の高校でバレーボールの特訓に挑んだ。

 昨年1月から同局で放送された「エースをねらえ!」に続く“スポ根”もの主演第2弾。ソウル、バルセロナ、アトランタ五輪日本代表でエースアタッカーとして活躍した大林素子さん(37)から、レシーブやスパイクの基本を伝授された上戸。「今回は1人で駆けずり回らなくて済むかな」と笑顔を見せつつも、「原作のファンを裏切らないように」と意気込んだ。

 「アタック−」は「エース−」同様、往年の大ヒット漫画。「エース−」でも上戸と共演した酒井彩名(19)のほか、中村俊介(30)、遠野凪子(25)らが出演する。

From:トウチュウ

02/18 上戸彩 「アタックNo.1」主演に(オスカー)

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上戸彩 が1960年代から70年代にかけて大ヒットした「アタックNo.1」の実写ドラマに、主人公・鮎原こずえ役で出演する。「アタックNo.1」はかつてアニメでも爆発的人気を博した伝説のバレーボール少女漫画。今回初のドラマ化で、上戸にとってはテニス少女・岡ひろみを演じた「エースをねらえ!」に次ぐスポーツドラマ第2弾。
都内の高校で行われたバレーボールの特訓では、きりっとしたポニーテールとウエア姿で登場した上戸。バレーボール監修には大林素子さんを迎え、トス、レシーブ、スパイクなどの直接指導を受けた。
また、富士見学院バレー部の石松真理役で森田彩華 、大沼みゆき役で大友みなみもレギュラー出演が決定している。


「アタックNo.1」
【放映】2005年4月14日より テレビ朝日系列 木曜夜21:00-21:54
テレビ朝日 アタックNo.1

▼「アタックNo.1」エンディングテーマは上戸彩11thシングル
「タイトル未定」
<テレビ朝日系ドラマ「アタックNo.1」エンディングテーマ>
【発売】2005年6月8日
【制作】ポニーキャニオンFLIGHT MASTERレーベル

From:Oscar Promotion

12/20 「アタックNo.1」主演に(オスカー)

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上戸彩が1960年代から70年代にかけて大ヒットした「アタックNo.1」の実写ドラマに、主人公・鮎原こずえ役で出演することが決定した。「アタックNo.1」はかつてアニメでも爆発的人気を博した伝説のバレーボール少女漫画。今回初のドラマ化で、上戸にとってはテニス少女・岡ひろみを演じた「エースをねらえ!」に次ぐスポーツドラマ第2弾。
また集英社の少女雑誌「マーガレット」では、11月から原作を完全リメイクした「新・アタックNo.1」(原作:浦野千賀子氏)を連載中。
(c)小沢花音・浦野千賀子/集英社

<上戸彩より>
「今度はバレーボールにチャレンジします! チームスポーツなのでチームワーク良く皆で頑張って行きたいと思っています。練習もしていますよ! 皆さん観てくださいね!」
「アタックNo.1」
【放映】2005年4月より テレビ朝日系列
木曜夜21:00-21:54

From:Oscar Promotion

12/20 女優の上戸彩、「アタックNo.1」主演(ニッカン)
女優上戸彩(19)が来年4月開始のテレビ朝日の連続ドラマ「アタックNo.1」(木曜午後9時)に主演することが19日、分かった。60〜70年代に大ヒットした漫画の初の実写ドラマ化で、主人公の鮎原こずえ役を演じる。今年1月から放送され高視聴率をマークしたドラマ「エースをねらえ!」のテニス選手に続き、今度はバレーボールでスポ根に挑む。

 「アタック−」は浦野千賀子さんの原作。高校生が友情に支えられながら、幾多の死闘を乗り越え、成長する姿を描いた。68年から70年まで週刊マーガレットで連載され、コミックは約220万部のベストセラー。テレビではアニメ(当時はフジテレビ)が69〜71年に全104話が放送され、平均視聴率19・9%、最高27・1%を記録。社会現象にもなり、主題歌の中に出てくる「だけど涙が出ちゃう、女の子だもん」のセリフも流行した

 再びスポ根アニメの実写に挑戦する上戸は「チームスポーツなので、チームワーク良く皆で頑張っていきたいと思っています。練習もしていますよ」とコメントした。三輪祐見子プロデューサーは「『エースをねらえ!』と並ぶ2大漫画。これまで実写化されておらず、かねてからドラマ化を希望していた」という。友人でライバルの早川みどり、鬼コーチの猪野熊監督、本郷コーチなどおなじみのキャラクターも登場。往年のファンにとって楽しみな内容になりそうだ。

From:Nikkansports

12/20 上戸彩が次は鮎原こずえに…テレ朝で「アタックNO.1」(サンスポ)

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名作バレーボール漫画「アタックNo.1」=写真下=が、初めて実写ドラマ化され、来年4月からテレビ朝日系で連続ドラマ(木曜後9・0)として放送されることになった。主演は同局系「エースをねらえ!」でテニス少女を熱演した女優の上戸彩(19)。アテネ五輪の女子バレーの活躍でバレーボールのブームが再燃する中、伝説の少女漫画の復活は話題を呼びそうだ。〔写真左:アテネ五輪開催中は応援団長としてサンスポで「上戸彩のメダルをねらえ!」を連載。もちろんバレーボールも応援しスポーツ少女ぶりを発揮していた上戸彩〕



 「エース−」で人気を呼んだ上戸が、今度はバレーボールに挑戦する。

 浦野千賀子さん原作の「アタックNo.1」は、バレーボールに情熱を注ぐ高校生・鮎原こずえ(上戸)が、チームの仲間の友情に支えられながら、監督やコーチとともにライバルとの死闘を乗り越えていくスポ根ドラマ。昭和43〜45年まで少女漫画誌「週刊マーガレット」で連載された。

 44〜46年には、フジテレビ系でアニメ化され、平均視聴率19.9%、最高視聴率27.1%と、子供向けアニメ番組の枠を超える人気に。単行本は約220万部を売り上げた。主題歌の中に出てくる「だけど涙が出ちゃう、女の子だもん」は、今も残る名フレーズになっている。

 原作登場から約36年の時を経ての初の実写ドラマ化だが、同局の三輪祐見子プロデューサーは「『アタックNo.1』は、少女漫画界伝説のスポ根ものとして『エースをねらえ!』と並ぶ2大漫画。以前からドラマ化を希望していました」と説明。引き続き上戸を起用したことに「『エース−』の時の上戸さんがとても良かったから、の一言につきます。ひたむきに頑張る姿勢や、汗や涙が似合う女優さんNo.1」と絶大な信頼を寄せた。

 今年のアテネ五輪におけるメグ・カナコンビ(栗原恵、大山加奈)の活躍などで、女子バレーボールはブームが再燃中。名作の復活で、相乗効果が期待できそうだ。

 上戸は、バレエは習っていたが"バレー体験"は中学校の体育の授業でやった程度。「今度はバレーボールにチャレンジします! チームスポーツなので、チームワーク良く、みんなで頑張っていきたい」とPR。友人でライバルの早川みどり、鬼コーチの猪野熊監督、コーチの本郷らの配役は未定。

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どうなる?ブルマー姿

 上戸は、今年1月から放送された同局系「エースをねらえ!」で、主人公の岡ひろみを好演。テニスウェア姿が話題を呼び、平均13・2%、最高15・3%の好視聴率を記録した。「アタックNo.1」でも、数々の名場面の復活とともに、衣装にも注目が集まりそう。原作ではブルマー姿だが、はたして?

★11月から「新・アタックNo.1」

少女漫画誌「マーガレット」(現在は月2回発行)では、11月から浦野千賀子さん原作で「新・アタックNo.1」を連載中だ。主要人物は同じで、多少内容にアレンジを加えたリメーク版。初の実写ドラマ化で、こちらにも追い風が吹きそうだ。

From:Sansports
posted by Hina at 21:02| Comment(1) | TrackBack(0) | アタックNo.1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「アタックNo.1」ムック本発売!

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このムックで「アタックNo.1」のすべてがわかる!!
「アタックNo.1」が待望の実写ドラマ化! 主演の上戸彩をメインに多彩なフォトとインタビューでドラマを徹底紹介! 60〜70年代に一世を風靡した原作コミックも楽しい企画満載で紹介します。


「アタックNo.1 FAN BOOK」
【発売】2005年4月14日
【品番】ISBN:4834240142
【価格】1,000円(税込)
【仕様】B5判・104ページ
【発行】ホーム社
【発売】集英社

From:Oscar Promotion

「アタックNo.1」いよいよスタート!

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「アタックNo.1」
【放映】テレビ朝日系列 木曜夜21:00-21:54
テレビ朝日 アタックNo.1
「アタックNo.1」エンディングは11thシングル
11th Maxiシングル 「夢のチカラ」
<テレビ朝日系ドラマ「アタックNo.1」エンディングテーマ>
【発売】2005年6月8日
【制作】ポニーキャニオンFLIGHT MASTERレーベル

「アタックNo.1」キャンペーンサイトオープン!

この度ポニーキャニオンでは、テレビ朝日系ドラマ「アタックNo.1」オープニングテーマの福田沙紀「アタックNo.1 2005」、エンディングテーマ、上戸彩「夢のチカラ」の発売を記念して、”アタックNo.1「だけど、涙がでちゃう。女の子だもん!」キャンペーン”を実施いたします。
「ドラマ最終回出演権」など、前代未聞の豪華懸賞をご用意しました!! 沢山のご応募お待ちしております!! 詳細は以下のサイトでチェックを。
アタックNo.1キャンペーンサイト(PC/携帯共通):
LINK HERE

上戸彩メッセージームービー
オスカープロモーション公式ファンサイト「オスカーランドLINK HERE

)」今回の注目!では上戸彩のメッセージムービーを無料配信中。4月14日スタートのテレビ朝日「アタックNo.1」への意気込みについて、ファンの皆さまへ最新メッセージが到着しました!
【今回の注目!】上戸彩 メッセージムービー無料公開中!
LINK HERE


04/08 上戸彩主演「アタックNo.1」(オスカー)

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上戸彩が1960年代から70年代にかけて大ヒットした「アタックNo.1」の実写ドラマに、主人公・鮎原こずえ役で出演する。「アタックNo.1」はかつてアニメでも爆発的人気を博した伝説のバレーボール少女漫画。今回初のドラマ化で、上戸にとってはテニス少女・岡ひろみを演じた「エースをねらえ!」に次ぐスポーツドラマ第2弾。
ジャージー姿で会見に臨んだ上戸は「ボールが顔面に当たったり、アザが絶えない」と、バレーのロケでの悪戦苦闘ぶりを披露。


また、富士見学院バレー部の石松真理役で森田彩華、大沼みゆき役で大友みなみもレギュラー出演陣として出席。また、「アタックNo.1」の主題歌を歌う福田沙紀も、同曲のサウンドプロデューサーである「THE ALFEE」の高見沢俊彦氏とともに応援に駆けつけた。

From:Oscar Promotion


04/08 上戸彩&福田沙紀、『アタックNo.1』キャンペーン実施(Listen Japan)
テレビ朝日系で、4月14日(木)21時から放送開始のドラマ『アタックNo.1』。『3年B組金八先生』に出演した福田沙紀が歌うオープニング・テーマ「アタックNo.1」が5月18日(水)に、主演の上戸彩が歌うエンディング・テーマ「夢のチカラ」が6月8日(水)にリリースされるが、リリースを記念してCD購入者が応募できる『アタックNo.1キャンペーン』のスペシャル・サイトがオープンした。キャンペーンでは「アタックNo.1」最終回出演権を抽選で6名様に、ドラマのオリジナルグッズを抽選で100名様に、上戸彩コンサートツアーの公開リハーサル参加権を抽選で500名様にプレゼントするので要チェックです。

From:Listen Japan

04/08 今度はバレーボール!スポ根アニメ不朽の名作が上戸彩主演でドラマ化「アタックNo.1」 (goo)

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大親友でありライバルという役柄の二人は実生活でも同じ高校出身

昭和40年代に人気を集めたバレーボールアニメを上戸彩主演で実写ドラマ化した「アタックNo.1」(2005年4月14日スタート、テレビ朝日系、木曜21:00〜21:54、初回のみ15分拡大)の制作発表がテレビ朝日本社で行われた。

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後列左から大友みなみ、森田彩華、遠野凪子、宮地真緒、加藤夏希
前列左から中村俊介、酒井彩名、上戸彩、船越英一郎


▼自慢の(?)体育館セットで制作発表
昨年連続ドラマで高視聴率を獲得し、スペシャルドラマも制作された「エースをねらえ!」に続き、テレビ朝日が同じく上戸彩主演で制作する“スポ根アニメのドラマ化第2弾”がこの「アタックNo.1」だ。1968年から「週刊マーガレット」に連載された浦野千賀子の原作コミックは、バレーボールに情熱を注ぐ女子高生・鮎原こずえが、鬼監督やコーチとともにライバルとの死闘を乗り越え成長していく美少女版スポ根ブームの金字塔的作品となり、テレビアニメも平均視聴率19.9%を記録した。

会見冒頭、挨拶に立った三輪祐見子プロデューサーは「バレーと言えば体育館。会見はこの体育館(のセット)でやりたかった」と広いスタジオ内のセットを会見場所に選んだ理由を説明。「素敵な一戸建てが建つほどの(費用がかかった体育館の)セット」(三輪P)は、壁も床も本物の体育館さながらの作り。この力の入ったセットから、どんな「懐かしさと新しさを兼ね備えたスポ根ドラマ」(三輪P)が生まれるのか。

実弾が顔面に当たるんです
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富士見学院バレー部のジャージ姿で登場した上戸彩。黄色のリボンも原作の鮎原こずえを忠実に再現!?

ある日突然、高校選抜に選ばれる富士見学院高校バレー部2年生・鮎原こずえを演じるのは、「エースをねらえ!」の岡ひろみに続きスポーツドラマのヒロインをつとめることになった上戸彩。明るく素直で前向きなこずえを演じる上戸は「(自分が)演じることで、見ている人に元気やパワーを与えられたら」と抱負を語る。バレーボールのシーンでは「実弾(実際のボール)でやると顔面にボールが当たったり、回転レシーブをすると肩と背中にアザができたり」と苦労もありそうだが、「でもあまり苦労と感じてないんです」と鮎原こずえのように前向きだ。

撮影現場で葛藤してます

こずえの大親友であり、ライバルでもある早川みどりを演じるのは酒井彩名。中学時代からエースアタッカーで将来を嘱望されているという役柄だけに、「みんな一生懸命、プロ並みの練習をしてドラマに入りました」とバレーボールシーンにも自信を見せる。苦労している点を聞かれると、「撮影現場で美味しそうな差し入れをたくさんもらうので、(それを)食べようか、食べまいか、彩と葛藤しているのが“苦労”です」と笑う。

アタックNo.1はサスペンス?

こずえを高校選抜に抜擢し、さらにキャプテンに指名する全日本高校選抜女子監督・猪野熊大吾を演じるのは、原作そっくりのひげと眼鏡を付けて登場した船越英一郎。「我々の世代はスポ根ブームの中で育った。うちの奥さんはアタックNo.1を見てバレー部に入ったそうです」と明かした船越は、「先日、子供の父兄参観日のとき、他の父兄の方から『アタックNo.1必ず見ます』と言われました」と続ける。“2時間ドラマの帝王”としても名高い船越だが「私が出ている以上、(このドラマは)サスペンスでもあります。私が演じている猪野熊大吾はミステリアスな男。過去に人を殺しているかもしれません」と会場の笑いを誘ったあと、「スポ根とサスペンス両方楽しめる作品なんです」とアピールした。

このほか選抜チームでこずえに反発する三条美智留役で遠野凪子、高校世代のスタープレーヤー・八木沢香役で宮地真緒、選抜チームでこずえの友人となる吉村さとみ役で加藤夏希、こずえを“おやびん”と呼んで慕う後輩・石松真里役で森田彩華、富士見学院高校バレー部キャプテン・大沼みゆき役で大友みなみ、富士見学院高校バレー部コーチ・本郷俊介役で中村俊介らが出演予定。

▽「アタックNo.1」はテレビ朝日系で2005年4月14日(木)スタート、放送回数未定。

▽オープニングテーマ曲は“だけど涙が出ちゃう、女の子だもん”のセリフが懐かしい「アタックNo.1」をアルフィーの高見沢が編曲し、「3年B組金八先生」に出演していた福田沙紀がカヴァー(2005年5月18日発売、ポニーキャニオン)。

▽エンディングテーマ曲は上戸彩の歌う「夢のチカラ」(2005年6月8日発売、ポニーキャニオン)。

From:Goo Online


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