2005年05月27日

4/16 上戸彩“アタック本”PR (Web報知)

女優・上戸彩(19)が主演のテレビ朝日系ドラマ「アタックNo.1」(木曜・後9時)の本「アタックNo.1 FAN BOOK」(1000円)が、放送開始と同じ14日に発売された。主人公の鮎原こずえ演じる上戸をメーンに、元祖熱血スポ根の原作漫画とドラマを紹介する一冊。バレーユニホーム姿、セーラー服写真やインタビュー記事を掲載。上戸は「スタッフが遠くまで来てくれたおかげで、いいものができました。プライベートのこずえちゃんも見てね」とPRした。

From:Web報知

4/16 上戸彩 ユニホーム姿もNo.1(デイリー)

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ドラマ「アタックNo.1」のムック写真集の1コマ

女優・上戸彩(19)主演で14日にスタートしたテレビ朝日・ABC系ドラマ「アタックNo.1」のムック写真集が、放送開始に合わせて発売された。熱血スポ魂漫画の実写ドラマ、ヒロイン・鮎原こずえ役を上戸が演じることで注目を集め、初回視聴率は最高21・7%と好スタートを切った。写真集は上戸のユニホーム&セーラー服姿のピンナップ付き。真剣なまなざしで熱演するドラマ写真、インタビュー記事、共演の酒井彩名(19)との対談など充実の内容だ。上戸は「スタッフが、遠く(静岡)まで来てくれたおかげで、いいものができた」と満足げ。撮影合間のオフショットも多く「プライベートのこずえちゃんも見てね」と元気にPRした。

From:デイリー


4/16 上戸主演「アタックNo.1」(中スポ)

初回視聴率、名古屋地区で16・9%
 14日スタートした上戸彩(19)主演のテレビ朝日系=メ〜テレのドラマ「アタックNO.1」(木曜午後9時)の初回視聴率が名古屋地区で16・9%、関東地区で15・7%と好発進したことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。

 また、同ドラマを記念したムック本「アタックNO.1 FAN BOOK」(集英社)も14日に発売。同書は上戸をメーンに取り上げ、ドラマと日本中をバレーボールブームに包んだ原作漫画などをボリュームたっぷりに写真や記事で紹介。ヒロインの鮎原こずえを演じる上戸のユニホーム姿や、セーラー服姿のピンナップも付いている。

From:中スポ

4/16 上戸「アタックNo.1」ムックをアピール(スポニチ)

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ムック本「アタックNo.1 FAN BOOK」をPRする(左から)森田彩華、福田沙紀、上戸彩、大友みなみ

14日に放送がスタートしたテレビ朝日「アタックNo.1」(木曜後9・00)のムック本「アタックNo.1 FAN BOOK」(ホーム社)が注目を集めている。

 主演の上戸彩(19)をメーンにドラマのメーキングシーンや原作漫画の写真などを紹介。上戸は「スタッフがわざわざ遠くまで来てくれたおかげでいいものが出来たと思います。プライベートのこずえちゃんも見てね」とアピール。一方、初回の平均視聴率は15・7%(ビデオリサーチ調べ)で、まずまずのスタートとなった。

From:Sponichi

4/16 上戸彩「アタックNo.1」15・7%(ニッカン)

14日にスタートした上戸彩(19)主演のテレビ朝日「アタックNo.1」(木曜午後9時)の視聴率が15・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。また、ドラマのすべてが分かる「アタックNo.1 FAN BOOK」(1000円、集英社)も発売中。上戸のインタビューと、バレーボールユニホーム姿やセーラー服姿のピンナップ付き。さらに「週刊マーガレット」に連載された原作コミックの名場面集やテレビアニメの徹底紹介もある。上戸は「いいものができたと思います。プライベートのこずえちゃんも見てね」。

From:Nikkansports
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04/22 上戸彩さん 友だち(asahi.com)

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「友達が一番」と語る上戸彩さん=23日午後3時3分、東京都港区で

−−「感謝しなきゃいけないのは」って考えたら、友だちだったんです。友だちは裏切ったり、離ればなれになったりしてもおかしくないのに、けんかもなく、仲良しでいられるから。私が芸能界に入っても変わらない距離で接してくれる。彼女たちが私に「普通の感覚」を持たせてくれているんだと思います−−

  友だちというのは、地元の仲良し女の子6人組のメンバー。小、中学生の頃からの幼なじみだ。6人全員が集まるのは年に2、3回だが、専門学校や大学に通う友だちと時間をあわせて、互いの家に泊まったり、カラオケやゲームセンターに行ったり。「体が疲れていたり、神経がヘトヘトになっていたりすると余計に会いたくなる。次の日きつくても無理して会いに行って、元気をもらってきます」

  昨年15本以上のCMに出た超売れっ子。健康飲料のCMで「ヨン様」と共演し、保険会社ではパンダの着ぐるみ、DVDではサッカー日本代表ユニホームを着てリフティング……と様々な顔を見せる。

  女優としては、ドラマ「3年B組金八先生」で性同一性障害の生徒を演じてブレーク。刺客として育てられた少女を演じた映画「あずみ」や、往年の人気テニス漫画を原作にした「エースをねらえ!」で主役を演じた。

  今年はNHKの大河ドラマ「義経」で、義経の幼なじみ、うつぼ役に起用された。映画「あずみ2 Death or Love」も公開中だ。4月からは、これまた往年の人気バレーボール漫画を原作にした「アタックNo.1」の主人公鮎原こずえ役を演じるなど、多忙を極める。

  役の演じ分けのため、ギリギリまで台本を読まないことを心がける。「いったん台本を読み始めると役にどっぷり入っちゃうから」という。

  漫画雑誌「少女コミック」では、読者アンケートで「好きな女性タレント」の1位に選ばれたことがきっかけで、デビューから映画「あずみ」初主演までの軌跡を描いた「上戸彩物語」が掲載されている。前後編で全180ページというボリューム。「あたしじゃないみたいに可愛い」と照れながらも、うれしそうだ。

  あこがれは「あれこそ女優という感じ」の大竹しのぶや桃井かおりだという。「お二人のようになるなんて絶対不可能だけど、あのぐらい大きな女優さんになれたらステキだなと思います」。自身も女子中高生からあこがれられる存在だが、「絶対信じられない。うそだーっていう感じ」。

  

 −−「あこがれ」っていう言葉は自分の中で大きい。そんな大きなものに、私を選んでくれるなんて。でも、そんな人たちにも「大切な友だち」を作ってください、と言いたいですね。自分を隠したり、無理に人に合わせたりしなければ、自分に合った人がきっと見つかると思います−−

 文・常田麻ゆ子

 写真・宮島夕子

 (終わり)


(3/27)

From:asahi.com
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04/22 「演じないこと」を演じたい(YomiuriOnLine)

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ウソをつかれるのは大嫌いだ。「人の心の裏側、真実を知りたいという思いが小さい時から強かった」

 当然、自分を偽るのも苦手。損をしても、思ったことはすぐ口にしてしまう。女優として演じることにも矛盾を感じてきたという。

 「演技上、泣かなきゃいけない時、本心から『泣きたい』と思えないと泣けないんです。たとえ泣けたとしても、そんなことができてしまう自分が嫌になる」

 感性が繊細すぎるのかもしれない。「すぐ緊張しちゃうし、あがっちゃう。女優に向いてないかも」

 笑いながら話す彼女の手元を見ると、使い捨てカイロを両手に握りしめている。暖かな春の日の昼下がり、にもかかわらず。「ストレスを感じると、手先が冷たくなりやすいんです」

 こずえはどんな困難があっても懸命に挑戦するから「すごく共感できる」。役に100%、感情移入してしまうので、「実生活でも役のキャラクターや言葉遣いが乗り移ってしまい、困る時もある」と語る。

 一番の目標を聞くとすぐに答えが返ってきた。「『演じないこと』を演じたい」

From:YomiuriOnLine
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04/27 『アタックNo.1 2005』:楽曲試聴(Music@nifty)

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主演の上戸彩が歌うエンディング曲の試聴も実施!
昨年の話題ドラマ『エースをねらえ!』に続き、4月からオンエアがスタートし、好評を得ている上戸彩主演のスポ根ドラマ第2弾『アタックNo.1』。オープニングテーマは、時代を越えて歌い継がれる名曲「アタックNo.1」を、サウンドプロデューサーの高見沢俊彦がツーバス&変拍子全開の、痛快でハードなサウンドに仕上げた「アタックNo.1 2005」。もちろんあの名ゼリフ「だけど、涙がでちゃう。女の子だもん!」も健在! この曲を、昨年の全日本国民的美少女コンテストで演技部門賞を受賞し、TBS系ドラマ『3年B組金八先生』(第7シリーズ)に出演していたシンデレラガール、福田沙紀が歌い、デビュー・シングルとして5月18日にリリースする。また、エンディングテーマは、主演の上戸彩が歌うさわやかで切ないメッセージソング「夢のチカラ」。この曲のプロデュースも高見沢が担当。6月8日にシングルとしてリリースされることも決まっている。

このたびMusic@niftyでは、福田沙紀「アタックNo.1 2005」、上戸彩「夢のチカラ」の発売に先駆け、両曲の楽曲試聴を実施。さらに、ドラマ『アタックNo.1』のキャンペーンサイト:(LINK HERE)では、オープニングテーマを歌う福田沙紀のブログや、ドラマ予想クイズなど、さまざまなコンテンツを公開中。あわせてチェックしてみて!

■基本情報ページ:このアーティストに関する情報はココ

From:Music@nifty
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05/19 帰ってきた「アタックNo.1」 「2005年の鮎原こずえ」探る(YomiuriOnLine)

都内女子高生を調査、「監督」「男女交際」…細部にこだわり
 昭和40年代に“スポーツ根性物”の人気作として、漫画とテレビアニメの双方で大ブームを巻き起こした「アタックNo.1」(テレビ朝日系=木曜後9・00)が、実写ドラマになり、好評だ。現代の視聴者に受け入れられるため、制作スタッフもさまざまな工夫を凝らしている。(市原尚士) 

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スタジオ内に建てられた体育館のセット。本物そっくりで、軽量の建材で作られたとは思えない仕上がり

撮影現場の一つである東京・六本木ヒルズのテレビ朝日社屋内のスタジオを訪ねたところ、何とそこには立派な“体育館”があった。足元にはアメリカのプロバスケットボールのコートなどにも採用されている最新鋭の床材、天井などにはしっかりとした照明器具も備え付けられている。が、もちろんこれはセットだ。

 主役の高校バレーボール部員・鮎原こずえを演じる上戸彩は、このセットがお気に入り。「ボールの弾みも良くて、ピッカピカのきれいな体育館なので、すごくうれしいですね。演じていても、気分がすっきりしてきます」

 遠くから眺めれば本物の体育館にしか見えないが、近づいて見れば、セットであることがすぐに分かる。本来なら20センチ以上はあるはずの壁の厚さが、わずか3センチしかない。こぶしでたたいても、ベコベコとした薄い感触で、反響音も軽い。

 美術制作を担当する村竹良二主任によると、3センチ角の角材と、厚さ数ミリのベニヤ板を組み合わせた建材で作り、軽量化を図ったという。

 設計に当たっては、強豪チームが在籍する都内の高校など10か所のコートを見学・取材し、細かなデザインや構造を参考にしたという念の入れようだ。

体育館だけでなく、ドラマ作りでも大いに参考にしたのが、実際にバレーボール部に所属する女子高生へのアンケート調査だった。質問内容は、「監督のことをどう思っているか」「バレーボールをやっていて良かったこと、悪かったこと」「男女交際の実態」など、かなり細部にまで立ち入っている。

 「37年前の原作なので、そのままでは当然、実写化できない。2005年に鮎原こずえがいたら、どんな思いで毎日、汗を流すのか、等身大の姿を探るため都内8校の部員に協力してもらいました」と、三輪祐見子プロデューサーは語る。

 実写版では、俳優のプレーが直接、画面に出てしまうため、演技指導もなかなか難しい。そこで監修に当たった強力な助っ人が、元バレーボール選手でスポーツキャスターの大林素子だ。

 大林は、実は「アタックNo.1」に深い思い入れがあった。小学校高学年で170センチもあったため、同級生からからかわれ、「とにかく身長がコンプレックスだった」という。

 しかし、アニメ版の再放送と出合い、「バレーボールをやれば、いじめられないですむ。私はこずえになってやるんだ」と誓い、中学生からバレーボールを始めた。大林にとっては、「人生を変えた作品」だったという。

 「懸命に打ち込む中からしか得られない達成感を、ドラマから感じ取ってもらえたらうれしい」と、大林は笑顔で話していた。

(2005年5月19日 読売新聞)

From:YomiuriOnLine


05/19 「アタックNo.1」がナンバーワン 春の連ドラ読者投票結果 前編(YomiuriOnLine)

ブーイングの嵐に記者らタジタジ――。お待ちかね、今期民放連続ドラマの読者投票の結果がまとまりました。1位には「アタックNo.1」が輝きましたが、辛口だった記者座談会には反論が殺到。今週と来週は、その読者のイチオシ&反論を、記者の弁明とともに紹介します。

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母と娘2世代の支持を集めた「アタックNo.1」

新・旧乙女のハートつかむ


母と娘2世代の支持を集めた「アタックNo.1」 ――久々の接戦を制した「アタックNo.1」への賛辞から。

 〈何と言っても懐かしい! アニメにどっぷりつかってバレーボールを始めた小生にとって、実写でどう表現するのか興味津々。上戸彩ちゃんのさわやかで熱い演技はまさに「涙が出ちゃう!」。キャスティングもアニメキャラがよみがえったようで、すばらしい〉「マルガリータ」さん44 会社員・千葉

 〈何事にも負けずに立ち向かっていくこずえを見ていると、自分もあきらめずに頑張ろうという気になります〉「ノイルLOVE」さん12 中学生・千葉

 ――当時と現代、両方の乙女のハートをつかんだ模様。2位「anego」へは、共感のほかにこんな声も。

 〈これはいったい、いつの時代のは・な・しー。今どき30歳そこそこで、こんな世話焼きおばさん化した女はいません! これのどこが「取材が行き届いている」だー。働く女性をバカにしてません? いまや30代といえば人生の華。一番美しく自信にあふれ、はつらつしているってーの!〉森本深雪さん41 会社員・兵庫

 桜 その通り。だから少し古いとも言ってるでしょう。でも、派遣社員制度など、細かい部分をきちんと描いていると思います。

 ――3位は記者票1位の「タイガー&ドラゴン」。記者座談会への賛同も多いものの、もちろん反論も。

 〈どうして1位? 売れっ子のクドカン作品だけど、いっつもキャストが同じ。これこそ「マニエリスム」じゃないですか? 2位「瑠璃の島」など、若い女の子の出演作のポイントが高いみたい〉「アンチキムタク」さん33 主婦・茨城

 旗 キャストはかわりばえしないが、物語の設定には斬新さがあると思うのだが……。「瑠璃の島」は、確かに“若い女の子”にひかれて点を高くした。すいませんね〜。

 〈落語と絡めている構成は面白い。が、みんなが畳み掛けるように大声張り上げて話すのがしゃくに障るし、バタバタしてわかりにくい〉「ぴょこ」さん19 大学生・神奈川

 塩 そこがスピード感、スリルとなってドラマを楽しくしています。大声を張り上げるのも、若者らしい活力と割り切ってご覧になってはいかがでしょう?

 ――4位になった「恋におちたら」を「現実味がない」「あり得ない」と酷評した記者たちには厳しい声が続々。

 〈むかつく。夢のない方たちですね。わかりやすい設定、いいじゃないですか。お金も大事だけど、それだけじゃない。本当に大切なものは何か、そんなことを考えさせられます〉「たまっぷ」さん35 会社員・大阪

 桜 わかりやすいのは悪いことじゃないけど、極端すぎるのはいかがかと……。

 〈ドラマに求められるのはリアリティーだけじゃない。どれだけ役の人物に共感できるかです〉「KURO.」さん46 主婦・京都

 福 やはりリアリティーの支えがあってこそ、フィクションの部分が生きるわけでして……。でも、最近はリアリティーなさすぎて、逆に面白いと感じてます。

「キムタク」は既にスタイル
 ――何より厳しかったのは「エンジン」への反論。読者投票では5位と票も伸びず、ついに木村拓哉ファンに見限られた?

 〈「天下のキムタクも子役頼み?」ってどういう意味!〉小川久子さん68 無職・兵庫

 久 と、そう思うほど、子役がかわいく達者で……。でも、やはり子役ばやりの今、あえて子役を絡めず、「キムタク!」で勝負してほしかったかも。

 〈「ガキっぽい」「ワンパターン」とか、視聴率がよかったのがそんなに悪いんでしょうか!〉安岡由紀さん28 主婦・大阪

 桜 既にスタイルになっているから、偉大だと褒めてるじゃないスか!!

 塩 キムタクに「終わった男」を演じさせるなんてと、最高点付けてるのに……。

 市 愛ゆえの一言と受け取ってくださいませ!

 ――読者の反論に、記者たちの猛省は続きます!!

From:YomiuriOnLine

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05/14 6人限定上戸彩と共演!あなたは“泣き上戸”ですか?(サンスポ)

女優で歌手、上戸彩(19)が主演するテレビ朝日系「アタックNo・1」(木曜後9・0)の主題歌CDを購入すると、同ドラマの最終回に出演できるというビッグ企画が決定した。ただし6人限定で、泣き顔写真と泣いている理由を書き添え応募することが条件。あなたも、泣きの名演が認められれば、上戸と共演できる。

 CD購入でドラマ出演がかなう夢企画が、発売元のポニーキャニオンとテレビ朝日の強力タッグで実現する。対象CDは、上戸の所属事務所の後輩で、美少女クラブ31のメンバーでもある福田沙紀(14)のソロデビュー曲「アタックNo・1 2005」(18日発売)。ドラマのオープニングテーマ曲だ。

 ただ、抽選ではないところがこの企画のミソ。歌詞に登場する名セリフ「だけど、涙がでちゃう。女の子だもん!」にちなみ、泣き顔の演技審査があるのだ。応募方法は簡単で、CDに封入される応募用紙に、「泣いている写真」と「泣いている理由」を書き添えて送るだけ。その中から優秀作に選ばれた6人が、6月末に放送される最終回の出演権をゲットできる。

一般人が上戸と共演できるチャンスは、今回を逃すと2度とないかもしれない。加えて年齢や性別を問わないため、応募が殺到することは必至だ。そこでカギとなるのが、シナリオライターとしての才能も要求される「泣いている理由」。あっと驚く“理由”を書き添えることが、出演への近道といえそうだ。

 ビッグ企画は、これだけにとどまらない。上戸の夏の全国ツアーの最終リハーサルに、抽選で500人を招待しようという試みだ。初日公演前日の8月2日に某所で行われるが、コンサートの舞台裏を体験できる貴重な場になる。

 さらに、購入者はもれなく、福田のデビューイベントにも無料参加できる。5月22日午後2時から、東京・文京区のラクーアガーデンステージで開催され、CDを持参すれば福田と握手できるおまけつき。ほかにも、ドラマグッズが当たる企画など、盛りだくさん。詳細は www.ano1.jp へ。

★新曲「夢のチカラ」6月8日発売

 上戸の新曲で、ドラマのエンディングテーマ曲「夢のチカラ」は6月8日に発売される。同CDにも、上戸の最終リハーサル観覧権とドラマグッズプレゼント権が当たる特典がつく(6月末日消印有効)。上戸の全国ツアーは8月3日の神奈川・横須賀市のよこすか芸術劇場を皮切りに11都市で展開される。東京公演は最終日の同29日に中野サンプラザで。

From:サンスポ
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